TSUTAYA

TSUTAYA

職場の近所にTSUTAYAができた。
3年くらいレンタルしていなかったので、ひさびさに会員になってみようかと思う。
土日は習い事をはじめたので、それに美容院とかジェルとか加わると、かなり忙しく、
はたしてDVDを借りても観るヒマあるのか。。。
という気もするけど、いちおう会員になってみる。
来週にでもTSUTAYAに行こうっと。

そういえば、今月でジャパン レストランウィーク2011も終わりです。
やっぱり忙しくて、行けてない〜〜namida
でも今月中に予約して行かなきゃ!ikari 第一希望イタリアン。
ほんとは六本木ヒルズのロヴションで食べたかったけど、
やっぱロヴションはジャパン レストランウィークでも高いやねーzo_zoh なので、ここはおとなしくイタリアンで。
うまいこと予約がとれたら、写メアップしますーー(あ)

東福寺に眼福

アナゴさんが年下と知ってショックを受けている(す)です。

 

先日、仕事で京都に行く機会がありました。

早朝から続いた取材も終わって、かなり疲れていたのですが、

どうしても東福寺の庭が見たくなって、

まだ間に合うかも。。。?と、ひとり東福寺へダッシュ!!

 

ギリギリ閉門前に間に合って、

ずっと見たかった市松模様の庭を観ることができました。

 

桜も紅葉もステキだけど、冬の夕暮れの庭園もオツなもの。

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さて話は変わりますが、これ、某ファッションビルのトイレなんです!

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トイレにはもったいないくらい、おしゃれですよねhoreta(す)

平等院

先々週のことですが、2泊3日で京都に行って来ました。

新しくクライアントになっていただいた某S自動車様のお仕事で、取材&撮影のためだったのですが、ホントに久しぶりの京都でした。

妻の実家が奈良なので、もっと行っていても良さそうなものなのですが、意外に行ってない。

数年前(忘れた)に、ヒグジムの社員旅行で行ったきりだったような…。

久々の京都は、好天に恵まれたおかげで、思ったよりも暖かく過ごしやすかったのですが、2日目の平等院の撮影だけは寒かった…。

一般客への公開前にすべてを終了させるという条件付きの取材撮影だったため、時間はもちろん早朝。スタッフ全員5時起き(^^;

とはいえ、観光客の姿が皆無の、しーんと静かな平等院を愉しめる機会は、普通に観光で行ったら、まずあり得ないシチュエーション。

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私とディレクターの(す)、そしてS松カメラマンの3人は、足下から這い上がるような冷気に、つま先の感覚を奪われながらも、大満足で次の撮影場所へと移動したのでした^^ (え)

いちご

静岡の友人からいちごが届きましたhappy01 おおきくてびっくりikari 『紅ほっぺ』という品種 ネーミングもそーきゅーとheart02 今の時期だけ大粒が採れるそうで、 一般には 流通しない貴重なシロモノを 生産者のおともだちから 分けていただいたそうです。

じゃあ〜ん!!!

じゃあ〜ん!!!

ひとつがこどものにぎりこぶしくらいあるんです! で、 甘くて幸せなお味でしたぁlovely (よ)

落語の日々

2月に入ってから、立川派の2人の落語会に相次いで行ってきました。

まず1日に行ったのが、『志の輔らくご in PARCO 2011』。

恒例となった立川志の輔師匠のパルコ劇場1ヶ月公演の千秋楽です。

今年の演目は、「だくだく」「ガラガラ」と、新作の「大河への道」。

「だくだく」は過去に何回か聴きましたし、

「ガラガラ」も以前にパルコで聴き、DVDも持っているのでなじみの演目です。

今年の圧巻は、なんと言っても「大河への道」。

長講70分強、枕も入れたら90分を越す大作でした。jim 内容は、日本で最初に全国の地図をつくった伊能忠敬の話。

なんでも志の輔さんが4年ぐらい前からずっと構想にあったものらしく、

3年目にしてようやくカタチになったものだそうです。

志の輔さんが伊能忠敬のことを話にしようと思ったのは、

千葉県佐原市の伊能忠敬記念館で、

彼がつくった地図と衛星から撮った画像が

わずかしかずれていないことに驚愕したからだということ。

実は僕も10年ぐらい前に同所を訪れて、その地図を見て同じように思い、

しかも、それが商人を引退した50歳を過ぎてからの仕事だったと知り、

さらに驚いたということもあったので

(しかも僕の住む深川にゆかりの深い人ということもあって)、

今回の話にはより共感と大きな感動を覚えました。kihon

それにしても、いつもながら長時間の話をだれることなく、

観客を惹き込んで聴かせてしまう志の輔さんの実力には感心します。

あともうひとつの落語会は、週末の5日に行った、

志の輔さんの弟弟子にあたる談春さんの独演会。

今回の相撲騒動に絡めて、

幕末に実在した横綱、阿武松に取材した一席「阿武松(おうのまつ)」と、

初午にちなんで、噺の中にちらっとそれが出てくる、

おなじみの「明烏(あけがらす)」の2席を披露してくれました。

「阿武松」の方は、談春さんとしては滅多にやらないものらしく、

「とちったらごめんなさい」と謙遜していましたが、

もちろんそんなことはなく、楽しませてくれました。

そして、「明烏」はいろいろな落語家さんのを聴いていて、

談春さんのも何度も聴いていますが(CDにもなっていますし)、

談春さんのは元気がよくて、聴くたびにちょっとずつ違っていて、

この日も最高に気分よくしてくれて席を立ちました。oowarai
暗いニュースが多く、景気も一向に良くならない中、

やっぱり落語を聴くと、ハッピーな気分になれるからいいですね。

これだから、落語会通いはやめられません。(ひ)

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深川の富岡八幡宮にある伊能忠敬像。彼は測量の旅に出かける前に、いつも(10回中8回)ここのお宮に参って旅の無事を願ってから江戸を後にしたそうです。

うちの金魚たち

入社2日目の(か)ですkihon

私の趣味は金魚を育てることです。

家には10匹の金魚たちがいます。

四畳半の部屋に60cm水槽と40cm水槽が置いてあって

すごい水の量です。おかげで冬でも部屋が乾燥しません。

水槽に顔を近づけると、みんな近づいてきます。

金魚って結構かわいいんですよ。

ときどき、ふと水槽を見ると

なぜか一列になっていることもあります。

とってもかわいがってますte

でも、見分けがつかないので名前はありません。

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これからよろしくお願いしますsun
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